共達Gの強み


 開発体制の一体化
 

日本法人である「共達ネットワーク」を中心として、グループ全体が一本化されている。

   
  日本共達の代表取締役が中国共達の代表取締役を兼務し、経営・管理に参加しています。
  又、中国子会社には日本共達の企業文化や管理ノウハウを身に付けた25名以上の管理職
  が活躍しております。
  日本/中国 一元管理、開発基準統一、リソースの共有、グループ゚内での人材シフト
   
 豊富な上級SEによる「基本設計~保守」に至る一連のサービス提供
 

精鋭揃い、SE動員力あります。

   
  日本・中国あわせて100名以上の上級SE(ブリッジSE)がおり、幅広い業務や大規
  模システムのオフショア開発を実現しています。豊富な上級SEの活躍と共達グループと
  して、日中間のスムースな連携により「基本設計⇒詳細設計⇒製造⇒単体テスト⇒結合テ
  スト⇒保守」に至る一連のサービス提供が可能となります。
   
 大型プロジェクト管理・品質管理ノウハウの豊富
 

得意業務分野、得意開発技術を持ち、確固とした品質管理体制の元に高品質を保っています。

   
  1999年から、100人月を超えるプロジェクトを既に30件一括受託し、その全てを
  成功させる事が出来ました。この中には、オフショアでの開発プロジェクトが25件あり
  ます。長期間にわたるプロジェクトマネジメント研修会やプロジェクトマネジメント資格
  制度等により培った、プロジェクト管理や品質管理の豊富なノウハウをベースに「高品質
  ・短納期・低コスト」開発を実現します
 
 
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