中国子会社CMM3資格取得成功(2010年1月)

CMM(Capability Maturity Model:能力成熟度モデル)は、米カーネギーメロン大学ソフトウェアエンジニアリング研究所(SEI)が1991年に発表した、ソフトウェア開発組織の能力を評価する為の手法です。

ちなみに、CMMとはソフトウェアの開発能力を客観的に示す品質管理基準のことであり、ソフトウェア開発組織の能力を5段階の成熟度レベルで評価します。
 
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